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CSR活動計画 Integrity

  

マネジメント・アプローチ

冊子 住友ゴムグループ

 住友ゴムグループは、果たすべき責任を意識し、自分たちに求められていることは何かを把握し、事業活動に反映していくために、日常的なステークホルダーとのコミュニケーションを大切にしています。
 事業のグローバル展開にともなって、ステークホルダーも世界各地に広がり、多様化しています。すべてのステークホルダーの皆様に信頼していただけるよう、誠実な企業活動に努めています。


ステークホルダーへの誠実さ:Integrity

 マネジメント

 ステークホルダーのために


  

CSR活動の目標と実績

冊子 住友ゴムグループ

 住友ゴムグループのCSRガイドライン「GENKI」に基づき、2016年度活動の進捗と成果を検証し、2017年度の目標を策定しています。

2016年度目標 2016年度実績 自己評価 2017年度目標 中長期目標
⑮コーポレート・ガバナンスの充実
●取締役会の任意の諮問機関として「指名・報酬委員会」を設置
●独立社外取締役の増員
(現2名→目標3名)
●「指名・報酬委員会」の開催(年3回)
●取締役会の実効性アンケートの実施
●独立社外取締役の増員
(1名増)
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100%
●コーポレートガバナンス・コードの実効性向上●コーポレートガバナンス・コードを通じた株主との対話促進
●BCP訓練の継続的な実施
●重要リスクへのグループ横断的な取り組み
●「地震発生時の基本行動」カードの更新
●海外拠点のリスク管理活動の定例報告化
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100%
●海外事業所のBCP策定
●全社リスク分析の実施
●BCPのレベルアップ
●海外事業所のリスク管理活動強化
⑯コンプライアンスの徹底
●企業理念および企業行動基準の徹底●海外拠点でのコンプライアンス活動体制整備
●海外を含むグループ会社で各種説明会を実施、特に海外関係会社での贈賄防止・独禁法・法務リスク研修実施
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100%
●グループのコンプライアンス、リスクマネジメントの推進●グループのコンプライアンス、リスクマネジメントの推進
⑰ステークホルダーとの対話促進
●さまざまなステークホルダーとの対話促進●各拠点でのステークホルダーダイアログの実施アイコン1
100%
●さまざまなステークホルダーとの対話促進●さまざまなステークホルダーとの対話促進
⑱社会貢献活動の推進
●CSR基金加入促進●CSR基金加入率・・・
2014年:約26%、
2015年 約25%、
2016年 約31%
●助成先団体数・・・
2014年:6地域32団体、
2015年:6地域30団体
2016年:7地域32団体
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100%
●CSR基金加入促進●CSR基金加入促進
●NPOとの協業推進
(活動継続と拡大)
●ものづくり教室を6校で実施
●環境教室を 7団体で実施
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100%
●NPOとの協業推進
(活動継続と拡大)
●NPOとの協業推進
(活動継続と拡大)
●CSR表彰実施●第8回CSR表彰式実施(11月)アイコン1
100%
●CSR表彰実施●CSR表彰実施
⑲サプライチェーンマネジメント
●サプライチェーンでのCSR推進●CSR調達に関し、取引先へのアンケート準備アイコン1
100%
●CSR調達に関し、取引先へのアンケート実施●サプライチェーンでのCSR推進

自己評価基準について

当グループでは、ボランタリープランの各目標項目がどの程度達成できているかを測るために目標の達成率について、70%未満、70%以上100%未満、100%以上、の3つの自社評価基準を設けています。

アイコン1 100%以上達成アイコン2 達成率70~100%未満アイコン3 達成率70%未満

注  自己評価の計算方法:基準年比(1-削減率)を用いて次の通り計算しています。
   計算式




 

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