本文へジャンプ
 
住友ゴム
サイトマップお問い合わせ
English
文字サイズの変更
文字のサイズを縮小する文字のサイズを標準に戻す文字のサイズを拡大する
検索のヘルプ

CSR活動計画 Next

  

マネジメント・アプローチ

冊子 住友ゴムグループ

 住友ゴムグループでは、「タイヤが地球環境のために貢献できること」をテーマに、「低燃費性」「原材料」「省資源」の三つの方向性で環境配慮商品の開発に取り組んでいます。
 住友ゴム工業のタイヤ部門は、環境配慮自社基準を策定し、タイヤの高性能化にとどまらず、石油外天然資源の活用や低燃費性、ランフラットタイヤなどのスペアレス商品の開発を行い、地球環境保護や省資源に配慮した商品を生み出しています。


次世代型技術・製品の開発:Next

 環境配慮商品の開発

 お客様のために



  

CSR活動の目標と実績

冊子 住友ゴムグループ

 住友ゴムグループのCSRガイドライン「GENKI」に基づき、2016年度活動の進捗と成果を検証し、2017年度の目標を策定しています。


行動目標2016年度目標 2016年度実績 自己評価 2017年度目標 中長期目標
⑧環境配慮商品の開発
高機能バイオマス材料を用いたタイヤ開発・発売高性能バイオマス材料を採用した商品の開発・発売バイオマス材料「しなやか成分」を採用したWINTER MAXX02を2016年8月発売アイコン1
100%
高性能バイオマス材料を採用した商品の開発・発売2020年第二世代 商品化
ラベル制度最高グレード「AAA-a」転がり抵抗低減タイヤの開発・発売新製品の発売2016年11月
エナセーブNEXTⅡ発売
アイコン1
100%
新製品の販売、
販拡
新製品の発売
環境配慮商品の拡販低燃費性・グリップ性能・耐摩耗性向上材料・配合を適用したタイヤ開発優れた低燃費性能を有することで、環境性と経済性を高い次元で両立した小型トラック・小型バス用低燃費タイヤ「エナセーブ SPLT50」を2017年3月より発売アイコン1
100%
新製品の発売新製品の発売
⑨「安全・快適」「経済性」「品質」の追求
低燃費性能と耐摩耗・耐偏摩耗性能を向上新技術の商品化エアレスタイヤ「GYPOBLADE(ジャイロブレイド)」ならびシーラントタイヤ「CORESEAL(コアシール)」を開発アイコン1
100%
新技術の商品化安全快適性能の新たな価値の提供

自己評価基準について

当グループでは、ボランタリープランの各目標項目がどの程度達成できているかを測るために目標の達成率について、70%未満、70%以上100%未満、100%以上、の3つの自社評価基準を設けています。

アイコン1 100%以上達成アイコン2 達成率70~100%未満アイコン3 達成率70%未満

注  自己評価の計算方法:基準年比(1-削減率)を用いて次の通り計算しています。
   計算式




 

ページトップへ 

住友ゴム工業株式会社
ご利用条件サイトマップお問い合わせ
プライバシーポリシーソーシャルメディアポリシー