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Integrity(ステークホルダーへの誠実さ)ステークホルダーとの対話促進

株主・投資家との対話

IR活動方針住友ゴム

住友ゴムは、国内外の投資家の皆様とのインベスター・リレーションズ(IR)を重視し、連結決算を基本とした企業経営と事業活動に関する情報の当社IR情報サイトへの掲載や、四半期決算ごとのアナリスト・機関投資家向けの説明会の実施等を通じ、迅速かつ正確な情報開示に努めています。
また、国内外の機関投資家との継続的な対話であるシェアホルダー・リレーションズ(SR)活動にも注力しており、機関投資家との直接対話を通じて、相互理解と信頼向上を図っています。
さらに、広く株主の皆様に当社へのご理解を深めていただけるよう、株主通信「住友ゴムレポート」でご意見・質問を募集し、一部に対して回答を掲載しています。
なお、株主・投資家の皆様のみならず、広く社会に情報を開示することが経営において重要であるとの認識から、ウェブサイトなどを通じて企業経営や事業活動についての情報開示も積極的に行っています。

株主・投資家とのコミュニケーション冊子住友ゴム

住友ゴムは、株主・投資家の皆様とのコミュニケーション(IR活動)として、当社ホームページ内のIR情報サイトで、業績推移などの各種データを開示しているほか、アナリスト・機関投資家向け説明会を決算発表時などに開催しています。また、個別ミーティングや取材を通して、企業経営や事業活動について説明しています。
さらに、国内外の機関投資家との相互理解・信頼を深めるために継続的なコミュニケーション(SR活動)を実施。直接対話を通じ、より広範な情報提供、意見交換を行い、当社の企業価値向上を図っています。
これからも株主・投資家の皆様の声を、経営や企業価値の向上に活かしていきます。

株主通信「住友ゴムレポート」

株主議決権の尊重住友ゴム

住友ゴムは、個人投資家が投資しやすい環境を整えております。なお、議決権を有する株主数比率は79%です。
また、より多くの株主の皆様の声を経営に反映させていくために、インターネットを利用してパソコンや携帯電話からも議決権を行使できるようにしています。2019年3月26日に開催した定時株主総会でのインターネットを利用しての議決権行使は、議決権割合の37.2%にあたる974,689個(前年比56,767個減少)でした。
そのほか、株主総会招集通知の早期発送やウェブサイトへの英訳の掲載など、株主の皆様が議決権を行使しやすい環境の整備に努めています。
これらの結果、本年の株主総会での議決権行使比率は84.8%(議決権個数ベース)と、高い割合で議決権を行使いただきました。

所有株数別株主割合(2018年12月末時点)

グラフ:所有株数別株主割合

所有者別持株比率(2018年12月末時点)

グラフ:所有株数別株主割合

 
 
 
 
 
 
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