本文へジャンプ
 
住友ゴム
サイトマップお問い合わせ
English
文字サイズの変更
文字のサイズを縮小する文字のサイズを標準に戻す文字のサイズを拡大する
検索のヘルプ

長期ビジョン行動イメージ

冊子住友ゴムグループ

長期ビジョン 世界一の価値をさまざまな事業領域で提供し続ける企業集団を目指す VISION 2020

住友ゴムグループは、2012年に2020年を目標年度に、目指すべき企業の姿を「高収益・高成長の真のグローバルプレイヤーになる」「ステークホルダーにとっての価値向上と、全社員の幸せを追求する」企業として提示した長期ビジョン「VISION 2020」を策定しています。
また、2017年に、2018年度を初年度とする新たな5ヵ年の中期計画を策定。
「海外市場での売上収益・事業利益を拡大し、真のグローバルプレイヤーに」をテーマに、成長への基盤固めを行っていきます。

図:VISION 2020 行動イメージ Go for NEXT

住友ゴムグループのあゆみ

2018年 住友ゴムグループのスポーツ事業を統合  
2017年 海外のDUNLOPブランド事業を買収、米国・欧州テクニカルセンターが稼働、タイヤ技術コンセプト「SMART TYRE CONCEPT(スマート タイヤ コンセプト)」を発表  
2016年 新材料技術開発「ADVANCED 4D NANO DESIGN(アドバンスド フォーディー ナノ デザイン)」採用の「エナセーブNEXTⅡ」を発売  
2015年 スイスの医療用ゴム部品会社「ロンストロフ社」を買収、米国グッドイヤー社とタイヤ事業におけるアライアンス契約および合弁事業を解消、トルコ工場操業開始  
2014年 50%転がり抵抗低減タイヤ「エナセーブ NEXT」発売  
2013年 ブラジル工場操業開始、南アフリカ工場操業開始、100%石油外天然資源タイヤ「エナセーブ100」発売 エナセーブ100
2012年 中国・湖南工場操業開始、ユニット「MIRAIE(ミライエ)」を発売  
2009年 創業100周年、タイヤテクニカルセンター完成  
2007年 クリーブランドゴルフを買収  
2006年 タイ工場操業開始、ベトナム工場操業開始  
2004年 中国・常熟工場操業開始  
2003年 オーツタイヤ(株)と合併  
2001年 中国・中山工場操業開始  
2000年 初代「XXIO(ゼクシオ)」ゴルフクラブとゴルフボールを発売 初代XXIO
1999年 米国グッドイヤー社とタイヤ事業におけるアライアンス契約を締結  
1998年 デジタル・ローリング技術を採用した「デジタイヤ」を新開発  
1997年 インドネシア工場操業開始  
1986年 米ダンロップ買収。岡山タイヤテストコース完成  
1984年 英独仏の6工場およびタイヤ技術中央研究所を買収  
1983年 英ダンロップの持ち株引取りにより経営全面独立、新ブランド「FALKEN(ファルケン)」を発売 FALKEN第1号タイヤ
1982年 スチールラジアルタイヤ「LE MANS(ル・マン)24」を発売 LE MANS 24
1981年 マレーシア工場操業開始  
1966年 わが国初のラジアルタイヤ「SP3」の生産開始 SP3
1964年 ゴルフクラブの生産開始  
1963年 住友の経営となる。「住友ゴム工業株式会社」に社名変更  
1960年 住友グループ資本参加  
1954年 わが国初のチューブレスタイヤを開発  
1935年 モーターサイクルタイヤの生産開始 DUNLOP65(1935年発売)
1930年 ゴルフボールと硬式テニスボールの生産開始  
1913年 自動車用タイヤの生産開始。国産第1号タイヤ誕生 国産第1号タイヤ
1909年 英国ダンロップ社の工場を誘致、わが国初の近代的ゴム工場として創業  
 
 
 
住友ゴム工業株式会社
ご利用条件サイトマップお問い合わせ
プライバシーポリシーソーシャルメディアポリシー