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「ゼクシオ」などのヒット商品を送り出している
ダンロップゴルフクラブ宮崎工場でのクラブ生産本数が通算1,000万本突破

2004/03

 
 ダンロップのSRIスポーツ(株)が100%出資するゴルフクラブ製造子会社、(株)ダンロップゴルフクラブの宮崎工場では、本年2月19日に、クラブの生産本数が1989年4月に稼動を開始して以来通算1,000万本を突破しました。この工場ではダンロップのゴルフクラブのほとんどが生産されており、特に2000年にゼクシオが発売されてからは、生産量が大幅に拡大してきました。(株)ダンロップゴルフクラブでは、これからも多くのゴルファーに支持されるゴルフクラブを生産していきます。
 

 宮崎工場は1989年に、同工場の第一号クラブとして、パーシモン(柿の木)ヘッドの「シックスティファイブ」を生産。以降、「DDH E.V.P.(ウッド・アイアン)」や「マックスフライハイブリッド(ウッド・アイアン)」など、ヒット商品を生産し、ダンロップのクラブビジネスを生産面で支えてきました。特に2000年に発売された「ゼクシオ(ウッド・アイアン)」は、ダンロップのクラブ史上最大のヒット商品となり、2002年に発売された2代目ゼクシオがその記録を塗り替えるなど、基幹商品としてその地位を不動のものにしました。3代目となるニューゼクシオは本年1月に発売され、現在まで2代目を上回る販売状況となっています。

 

 

1000万本達成記念の「ニューゼクシオ」クラブを手に、
セレモニーを行った。 


 

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