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NewsRelease

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「東京オートサロン 2007 with NAPAC」にダンロップファルケンブースを出展
 

2006/12

 
 住友ゴムグループのダンロップファルケンタイヤ(株)は、2007年1月12日から14日まで千葉県・幕張メッセで開催される「東京オートサロン 2007 with NAPAC」に、ダンロップファルケンブースを出展します。 

 今回のダンロップファルケンブースのコンセプトは「The Craftsmanship」。そのスピリットは、最新技術と匠の業の融合であり、「見て」「感じて」「楽しめる」ブースを出展します。
 
 
【展示内容】
<特殊吸音スポンジゾーン>
2006年1月に発売された「LE MANS LM703」に搭載されている「世界初の特殊吸音スポンジ」に脚光を当てます。ダンロップのデジタルシミュレーション技術「DRSIII」から開発された「特殊吸音スポンジ」の吸音効果の高さを体感していただく仕組みとして、スポンジトンネルを設置し、タイヤ内部での反響音の違いを擬似的に体感していただきます。
 ※世界初:タイヤの内側に非リング状の特殊なスポンジを装着し、ロードノイズを低減させた量産乗用車用タイヤとして。
2005年8月31日現在、日本では特許No.3612059等 計3件、米国では特許No.6726289など 計3件取得済。
また、日本を含む世界で合計68件の特許を申請中。なお、1985年1月1日~2005年8月31日の特許文献、非特許技術文献、新聞・雑誌などの一般的な情報の範囲において、公報の目視スクリーニング等で調査した結果、「世界初」と推定される。
この調査は住友ゴム工業(株)が第三者の調査会社に委託して実施。
 
<DIREZZAゾーン>
2006年は、震災後ダンロップのモータースポーツの努力が結実した記念すべき年です。「The Craftsmanship」が結集した、ダンロップが取り組むモータースポーツを、2006年シーズン、レースシーンで活躍した車両を中心に紹介します。

<FALKENゾーン>
ファルケンの持つ「クール」で「ストリート」な世界観を体感していただきます。ここでは、SEMAショーで話題を集めた20インチ以上の大口径タイヤも参考出品します。また、USAファルケンのブランドマネージャーが、アメリカ西海岸におけるチューニングカーのトレンドを紹介します。

<アルミホイールゾーン>
ドレスアップ向けブランド「ROZEST」、スポーツブランド「DIREZZA」の全色を展示し、現物のクオリティーを体感していただきます。「ROZEST」はエクストリーム、ラグジュアリー、スタイリッシュとモード別の展示を行います。「DIREZZA」では、「H断面ツインスポーク」採用の裂開鍛造製法ホイール「RZF」を中心に紹介します。
 ※裂開鍛造製法:プレスされた円盤状のアルミを側面から「裂く」ように開いてリムを形成すること。
軽量化と高剛性を両立する鍛造技術。
 
■会期及び会場2007年1月12日(金)~14日(日)
午前9:00~午後6:00 (最終日15日(日)は午後5:00まで)
幕張メッセ(日本コンベンションセンター)
千葉県千葉市美浜町中瀬2-1
   
■ブース位置
中ホール419 タイヤブース
409 ホイールブース
 
 
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