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NewsRelease

2011年5月27日

~国別対抗戦「BNPパリバデビスカップ」と「BNPパリバフェドカップ」に~
「スリクソン」テニスボールが試合球として採用

「スリクソン」テニスボール
 SRIスポーツ(株)が製造している、スリクソンのテニスボールが、2011年7月に日本で開催される「BNPパリバデビスカップ」1と「BNPパリバフェドカップ」2で使用球として採用されることが決定しました。スリクソンのボールが標記大会に使用球として採用されるのは2007年5月に発売開始以降初めてのことで、スリクソンのボールの品質の高さが証明されました。
 
※1BNPパリバデビスカップとは国際テニス連盟(ITF)が主催する男子の国及び地域対抗戦で、1900年、米テニス協会(USTA)が『米英対抗』として始めました。1904年からは希望する国すべてに門戸を開放する国際競技会となり、現在はフランス最大の国際金融グループであるBNPパリバが、2002年よりタイトルスポンサーとなり、『BNP PARIBAS デビスカップ』(Davis Cup by BNP Paribas)と称されています。
 
※2BNPパリバフェドカップとは、国際テニス連盟(ITF)が主催する女子の国及び地域別対抗戦です。フェドカップの前身、フェデレーションカップが創設されたのが1963年。国際テニス連盟(International Tennis Federation)設立50周年を記念して、第1回大会が行われました。1995年から現在の名称「フェドカップ」に変更され、2005年より男子同様BNPパリバがタイトルスポンサーとなり、『BNP PARIBAS フェドカップ』(Fed Cup by BNP Paribas)と称されています。
 
「スリクソン」テニスボール採用試合の詳細
1.大会名BNPパリバデビスカップ2011
試合名アジア/オセアニア ゾーングループI 2回戦 日本vsウズベキスタン戦
期間2011年7月8日(金)~10日(日)
会場ブルボンビーンズドーム(兵庫県三木市)
 
2.大会名BNPパリバフェドカップ2011
試合名ワールドグループII プレーオフ 日本vsアルゼンチン戦
期間2011年7月16日(土)~17日(日)
会場ブルボンビーンズドーム(兵庫県三木市)
 
*標記大会の使用球に関しては開催国に決定権があります。
 
「スリクソン」テニスボールの特長
 スリクソン」テニスボールは、スピード感を重視した新しいタイプの試合球です。エネルギーロスを低減したコア設計を採用し、コントロール性や打球感を犠牲にすることなく、スピード感と軽快な打球感を同時に実現しました。さらに耐摩耗性に優れた「ダンロップ フォート」と同素材の新メルトンを使用し、伝統の高品質を継承し高い耐久性を確保した軽快なスピードタイプのボールです。
 
 
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