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NewsRelease

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2013年9月10日

「2013 FIA アジア・パシフィックラリー選手権(APRC)」第4戦
マレーシアンラリーにてダンロップタイヤ装着車両が優勝

 2013年8月24日(土)~25日(日)に、マレーシアで開催された「2013 FIA アジア・パシフィックラリー選手権(APRC)」第4戦マレーシアンラリーにおいて、ダンロップタイヤを装着したCusco TRD Toyota Vitz(ドライバー:マイケル・ヤング/ナビゲーター:マルコム・リード)が優勝を果たしました。
 マレーシアンラリーは、プランテーションを網目の様に縫うコースのためジャンクション(交差点)が多く、またスコールにより路面が滑りやすくなる非常に難しいラリーです。このラリーに参戦したCusco TRD Toyota Vitz(ドライバー:マイケル・ヤング/ナビゲーター:マルコム・リード)は、路面コンディションがめまぐるしく変わる厳しい条件の中、初優勝を飾り、ダート&ラリー用タイヤ「DIREZZA 74R(ディレッツア ナナヨンアール)」の高いグリップ力と耐久性を証明しました。
 次回のAPRC第5戦は、9月27日(金)~29日(日)に北海道で開催される「ラリー北海道」です。日本でのCusco TRD Toyota Vitzの活躍にご期待ください。
Cusco TRD Toyota Vitz右からマイケル・ヤング/マルコム・リード
Cusco TRD Toyota Vitz右からマイケル・ヤング/マルコム・リード
■FIA アジア・パシフィックラリー選手権(APRC)
 国際自動車連盟(FIA)が管轄するアジア・オセアニア地域を舞台に転戦して行われるラリー選手権。FIA 世界ラリー選手権(WRC)の次位シリーズで、2013年は全6戦開催されます。
 
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