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CSR活動の目標と実績Next(次世代型技術・製品の開発)

Next(次世代型技術・製品の開発)冊子住友ゴムグループ

マネジメント・アプローチ

住友ゴムグループでは、「タイヤが地球環境のために貢献できること」をテーマに、「低燃費性」「原材料」「省資源」の三つの方向性で環境配慮商品の開発に取り組んでいます。
よりクリーンでより便利な自動車が活躍するモビリティ社会を目指して、住友ゴムは、新しいタイヤを開発するための技術開発コンセプト「SMART TYRE CONCEPT」を発表しました。
2020年代の後半には「SMART TYRE CONCEPT」の技術全てを採用した全く新しいタイヤを完成させることを目標に技術開発を進めてまいります。

CSR活動の目標と実績冊子住友ゴムグループ

当社グループのCSRガイドライン「GENKI」に基づき、成果を検証し、2018年度の目標を策定しています。
ここでは、主要項目を抜粋し紹介しています。

図:CSR活動の目標と実績

Plan
2017年度
目標
GRI
ガイド
ライン
Do
2017年度
活動実績
Check
自己
評価
Action
2018年度
目標
中長期
(2022年)
目標
⑧環境配慮商品の開発
「ADVANCED 4D NANO DESIGN」を採用したタイヤ開発・発売 302-5 ・「ADVANCED 4D NANO DESIGN」のシミュレーションにより分子設計した「新フレキシブル結合剤」を採用したDUNLOP「エナセーブ NEXT Ⅱ」を発売
・「ADVANCED 4D NANO DESIGN」により開発した「S.A.微粒子カーボンIV」を採用し、ライフ性能を当社従来品より20%以上向上させたトラック・バス用タイヤ「SP680」を発売
100% 環境配慮商品の開発・販売 時代に先駆ける商品開発

ECOFIRST

⑨「安全・快適」「経済性」「品質」の追求
新製品の販売、販拡 416-1 サイレントコア搭載商品の累計出荷本数が1,000万本突破
*サイレントコアはタイヤ内部の空気振動に起因するノイズを吸収することで高い静粛性能を実現する独自技術
100% 新技術の商品化 安全快適性能の新たな価値の提供
  • 自己評価の計算方法:基準年比(1-削減率)を用いて次の通り計算しています。
    (1-(目標基準年比-実績基準年比)÷目標基準年比)×100%
 
 
 
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