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『2026 FIM世界耐久選手権 "コカ・コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』にタイヤサプライヤーとして参戦し、DUNLOP特設PRブースを出展

 DUNLOP (社名:住友ゴム工業(株)、社長:國安恭彰)は、7月3日(金)から5日(日)まで鈴鹿サーキットで開催される『2026 FIM世界耐久選手権 "コカ·コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』にタイヤサプライヤーとして参戦し、ブースエリアには大会を盛り上げるDUNLOP(ダンロップ)ブースを出展します。

【Team Etoile】 2025 鈴鹿8耐 SSTクラス チャンピオン

※写真は2025年鈴鹿8耐耐久ロードレースの様子です。

DUNLOPブース



 DUNLOPは、FIM世界耐久選手権EWCクラスの各チームにタイヤ供給を行うとともに、SSTクラスにおいてはワンメイクサプライヤーとして全チームを支えます。
さらに併催されるHRC GROM Cupにもワンメイクでタイヤを供給、DUNLOPではミニバイクからトップカテゴリーまで幅広い二輪レースを支えています。
 
DUNLOPブースではそんなDUNLOPの多様性を、展示するタイヤや車両を通じて表現していきます。今回出展するブースは、「MAX Emotion.」をテーマに大会を盛り上げるコンテンツを準備しています。
鈴鹿8時間耐久ロードレースにお越しの際は、夏を感じるDUNLOPブースにぜひお立ち寄りください。
 
【DUNLOP特設ブース】
■展示車両※1
・「HONDA CBR1000RR-R」 (SPORTMAX Q5S装着)
展示協力:DUNLOP Racing Team with YAHAGI
2026 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ JSB1000クラス 参戦のレプリカ車両
 
・「BMW M1000RR」 (ロードレースタイヤ:スリックタイヤ装着)
展示協力:TONE RT SYNCEDGE4413 BMW
2025 鈴鹿8時間耐久ロードレース SSTクラス 準優勝
チーム名「TONE RT SYNCEDGE4413 BMW」
 
・「TRIUMPH Scrambler 1200 XE」 (2026年新商品TRAILMAX MISSION装着)
※1展示内容は変更になることがあります。
 
 
■コンテンツ※2
 ・DUNLOPガレージツアー
 ・DUNLOPステージトークショー
 ・展示車両跨り体験
 ・DUNLOPスタッフによる タイヤのご案内
 ・豪華景品が当たるDUNLOPがちゃがちゃ
 ・タイヤ的入れチャレンジ(お子様限定)
 ・DUNLOP うちわ無料配布
※2コンテンツの内容は変更になることがあります。
 
▷DUNLOP二輪タイヤ公式サイト イベントページ:
 ガレージツアーの申込みやトークショーの内容などイベント詳細は特設ページをご覧ください。
 
 
■「2026 FIM世界耐久選手権 "コカ·コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」概要
・日程                             : 7月3日(金)~5(日) 
・会場                             : 鈴鹿サーキット 〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992
・主催                             : ホンダモビリティランド株式会社
一般財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会
・公式ウェブサイト           : https://www.suzukacircuit.jp/8tai/


 当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。