CSR活動の目標と実績
Next(次世代型技術・製品の開発)

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マネジメント・アプローチ

住友ゴムグループでは、「タイヤが地球環境のために貢献できること」をテーマに、「低燃費性」「原材料」「省資源」の三つの方向性で環境配慮商品の開発に取り組んでいます。
自動車産業を取り巻く環境が大きく変化するなか、「さらに高い環境性能」を実現する技術である「エナセーブ・テクノロジー」に基づいて環境配慮商品の開発を推進しています。

環境配慮商品の開発テーマ
環境配慮商品の開発テーマ

CSR活動の目標と実績

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当社グループのCSRガイドライン「GENKI」に基づき、成果を検証し、2020年度の目標を策定しています。
ここでは、主要項目を抜粋し紹介しています。

CSR活動の目標と実績
Plan
2019年度目標
GRI
ガイドライン
Do
2019年度活動実績
Check
自己評価
※1
Action
2020年度目標
中長期
(2025年)目標
⑧環境配慮商品の開発
環境配慮商品の開発・販売 302-5
  • 「SMART TYRE CONCEPT」の主要技術を採用した「エナセーブ NEXTⅢ」の開発・販売
100% 環境配慮商品の開発・販売 時代に先駆ける商品開発
ECO FITST ロゴ
⑨「安全・快適」「経済性」「品質」の追求
新技術の商品化 416-1
  • オールシーズンタイヤ
    「DUNLOP ALL SEASON MAXX AS1」の発売
100% 新技術の商品化 安全快適性能の新たな価値の提供

※1自己評価の計算方法:基準年比(1-削減率)を用いて次の通り計算しています。

自己評価の計算方法